菅井友香と守屋茜が見せた欅坂46復活の烽火!

     

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1: 2018/11/26(月) 20:45:20.22

(前略)
結果、「おっとりしているポンコツキャプテン」は心身ともに鍛え上げられて逞しさを、「空回りの鬼軍曹」は冷静かつ穏やかな愛情から生まれた女性らしさを身に着けたのだろう。

逆境から這い上がるときのエネルギーほど人を引き付ける物はない。思えば、AKBもレコード会社を変えざるを得ないほどCDの売り上げに苦しんだ時期があり、乃木坂も紅白内定を取り消されるようなこともあった。

しかし、そんな時期についたファンというのは、筋金入りのヲタとなり、そこから這い上がる時間を共有することで、最高のカタルシスを味わうとともに、それを自分へのエネルギーと、メンバーへのリスペクトに昇華させ、充実した生活を送ることに成功していく。

確かに、現在の欅坂は苦境と言えるだろう。しかし、彼女たち同様、欅坂のすべてのメンバーが危機感を持ち、それでも欅坂というグループやメンバーへの愛情や愛着を持ち続ける限り、「欅坂は終わった」とは言わせないはずだ。

事実、冠番組では尾関梨香や渡辺梨加が殻を破ろうと頑張っているし、写真集もある。

ファンにとっての本当の醍醐味は、まさにこれからといえるのではないだろうか?

菅井友香と守屋茜が見せた欅坂46復活の烽火
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1126/zks_181126_1168942286.html

 

2: 2018/11/26(月) 20:47:03.42

 だが、今回記者が印象に残ったのは、欅坂46の菅井友香と守屋茜の存在だった。

元々、このザンビでは、乃木坂のメンバーがキャリア的に一枚上の存在だ。『セーラームーン』で主役を経験している山下美月、外部の舞台からのオファーでヒロイン役を経験している梅澤美波に、人気・知名度の高い与田祐希、超実力派の久保が選ばれているのに対し、欅とけやきは、舞台のキャリアが少ない(というより事実上の初舞台のメンバーが多い)。

さらに、これは失礼極まりない記者のイメージなのだが、滑舌に問題があり、ネタにされることが多い菅井と、“軍曹”のあだ名通り、熱血で一生懸命なのだが、空回りすることも目立つ守屋だけに、正直どうなることか心配だったりもしたのである。

しかし、その期待(?)はいい方に裏切られた。

菅井は堂々とした振る舞いとセリフ回しで落ち着いた演技をしていたし、守屋は気迫もあったが、時折見せる女性らしさ、色っぽさで観客を魅了していた。この舞台の初日から何回も見ているという猛者によると、この欅坂の2人は回を追うごとに目に見えて成長していたそうである。

そして夜にあげられた公演後の動画では、共演した坂道メンバーと共に、充実感溢れた笑顔を見せている。

 

37: 2018/11/26(月) 21:21:23.12
>>2
この記事かいた記者は漢字ヲタ?

 

3: 2018/11/26(月) 20:47:56.80
ざっくりいうと?
7: 2018/11/26(月) 20:53:29.73

>>3
こんな感じ

乃木坂はたくさん経験していてもちろん上手い
ただ記者の目を引いたのは欅坂46の菅井守屋
チームを支えるキャプテン副キャプテンが覚醒して見せた
今欅坂46はピンチで二人ともプレッシャーを感じてただろう
でも二人は覚醒してカラを破ってみせた
ピンチの後にチャンス有り
こういう苦境の時共に乗り越えることこそ、ヲタのカタルシスであり、根強いヲタができる
欅坂46が今大輪を咲かせようとしている

 

18: 2018/11/26(月) 21:05:48.84
>>7
素晴らしい

 

8: 2018/11/26(月) 20:53:53.68
どうせ財経新聞とかいう個人の感想だろ

 

9: 2018/11/26(月) 20:54:11.64
いつもの漢字の提灯記事でしょ

 

13: 2018/11/26(月) 20:56:05.38
え???
>事実、冠番組では尾関梨香や渡辺梨加が殻を破ろうと頑張っているし、

 

15: 2018/11/26(月) 20:59:51.68
守屋、こいつだけは糞無能
ずっと21人が良かったとか言うと後輩入りづらいだろうが無能

 

16: 2018/11/26(月) 21:03:15.39
残念ながら来年はひらがなけやきがごり押しされることが決定してるからもう終わりだよ

 

17: 2018/11/26(月) 21:04:42.91
あからさまな提灯記事やめろ

 

21: 2018/11/26(月) 21:09:02.02
こいつらいつ逆境だったの
順風満帆で舐め腐ってたの間違いだろ

 

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