欅坂46平手友梨奈、映画監督に「脚本がつまらない」と罵倒してリハーサル拒否→大炎上・・・

     

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1: 47の素敵な(玉音放送) (無能) 2018/09/17(月) 05:11:42.33

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000198-spnannex-ent
欅坂46の平手友梨奈(17)が16日、日本テレビ「行列のできる法律相談所」に出演。
映画「響―HIBIKI―」の監督に発した、衝撃のひと言が明かされた。

「響―HIBIKI―」のメガホンをとったのは月川翔監督(36)。
監督いわく、平手は「『現場に入る前にリハーサルしましょう』と呼んでも『いや今日はちょっと…』というような人だったので『いつお芝居を見られるのかな』という感じだった」と告白。
「最初は(平手に)目も見てもらえなくて…」と嘆くばかりだった。

それに対し、平手は「『(この人)どういう方なんだろう?』というところから入っちゃうので」とポツリ。
監督は「僕はこういう事が苦手ですとかいう弱みも全部話して、僕が丸腰になって、大丈夫だよって状態にして」と、まるで小動物を扱うかのように平手に接していったようだ。

そんな平手にも意外な一面が。
初めてのリハーサルの時、平手は映画初出演ということで緊張をほぐそうと「まずは台本を見ながらでいいから…」と監督が声をかけると、突然「リハをやる前に監督と2人でお話させていただけませんか?」と願う平手。
監督は快諾し、別室に行ったものの、平手はなかなか口を開かない。
どうしようもなく「脚本どうだった?」と質問すると、「つまらなかった」と衝撃の一言。

監督は、あまりの出来事に驚きを隠せなかったが、17歳のまっすぐな意見に理由を聞き出し、平手の意見を脚本家に説明。
すると脚本家も納得して修正されたという。
普通はキレてもおかしくないが「スゴい的確なことを言っていた」と理解し監督・脚本家ともに納得したのだとか。

124: 47の素敵な(茸) 2018/09/17(月) 06:47:36.88

>>1
月川翔(「響」監督)インタビューより

「平手友梨奈にはこちらの全てを見抜かれてる。大人のゴマカシがいっさい通用しない」

「だからリハの時はプレッシャーがスゴかった。彼女の目を見ることもできなかった」

「丸裸になって、こちらの弱みを全部話した。『女にモテたくて監督になった』とかまで全部w それでようやく信用してもらえて、そこからは全てを話し合った」

「彼女に脚本の不備を指摘されて、動物園のシーンを丸々付け足した。全て納得できる指摘なので変えざるをえなかった」

「響について誰より分かってるのは平手なので、現場でも響のセリフや表現で迷ったら全て彼女に聞いた。そうすると必ず的確な答えが返ってくる」

「彼女と仕事をしてると妥協とかしがらみとか全て関係なくなって、ただ映画を作りたくて作っていた純粋な頃に戻ることができたような気がする」

「響が自信作になったので今は彼女に会いたくて仕方がない。自信がないときは目も見られなかった。彼女は鏡みたいな人」

「プロになってから初めて映画の師匠を試写会に呼んだ。こんな素晴らしい映画になったのは、平手との出会いのおかげ」

「36年間生きてきて、こんな人に初めてあった。『天才』とか『カリスマ』という言葉と簡単に言ってしまうのが勿体ないくらいスゴい人」

 

2: 47の素敵な(pc?) 2018/09/17(月) 05:13:34.41
本人が番宣でつまらないってありえないわ

 

4: 47の素敵な(pc?) 2018/09/17(月) 05:15:28.53
調子のってるな

 

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